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アメリカの郵政公社は、映画スター・ウオーズ(STAR WARS)の公開30周年を記念して、切手を発売するみたいですね。旧三部作のファンである僕は、お昼休みに、ちょっとニュースをのぞいてしまいました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070329-00000051-jij-int
アメリカの郵政公社は、先日も、スター・ウオーズに出てくるロボットR2-D2の形をしたポストで話題をよんでいました(かわいかったです)。今度は記念切手なんですね。それに、アメリカの郵政公社(http://www.usps.com/)のサイトをみると、スター・ウオーズだらけになっています。切手だけでなく、壁紙ダウンロードとか、封筒(envelopes)などもありますね。もりあがって楽しいですけど、コレクターじゃないし、わざわざ切手などを個人輸入しようとまでは…。日本でやれば買うかもしれませんけどね(日本の切手ならきっと買います^^;)。
スター・ウオーズ30周年ということでは、レゴ・スター・ウオーズ(LEGO STAR WARS)も新作を発表していますし、もりあがるのはいいのですが、お願いとしては、日本語のスター・ウオーズの公式サイトを復活してくれないでしょうか。あれ、けっこう息子と見ていたのですが。本家の英語版(STARWARS.COM)はまだ残っているのですけれどもね。
追記
帰りの電車のなかで読んだフリーマガジンR25で知ったのですが、日本では老舗人形メーカーが、ダース・ベイダーの五月人形というのを作って販売しているらしいですね。
http://www.yoshitoku.co.jp/starwars.html
元々日本のサムライの鎧甲をモチーフにしたという説もあるくらいですから、なんとなくしっくりしてますけど。額には、帝国軍の金色のマークが輝いています…。マニア向けですね。
もうちょっと、ふつうのスター・ウオーズ・ファンむけの企画を日本でもやってほしいです。小学館が何か本を出すみたいですけど…。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070329-00000051-jij-int
アメリカの郵政公社は、先日も、スター・ウオーズに出てくるロボットR2-D2の形をしたポストで話題をよんでいました(かわいかったです)。今度は記念切手なんですね。それに、アメリカの郵政公社(http://www.usps.com/)のサイトをみると、スター・ウオーズだらけになっています。切手だけでなく、壁紙ダウンロードとか、封筒(envelopes)などもありますね。もりあがって楽しいですけど、コレクターじゃないし、わざわざ切手などを個人輸入しようとまでは…。日本でやれば買うかもしれませんけどね(日本の切手ならきっと買います^^;)。
スター・ウオーズ30周年ということでは、レゴ・スター・ウオーズ(LEGO STAR WARS)も新作を発表していますし、もりあがるのはいいのですが、お願いとしては、日本語のスター・ウオーズの公式サイトを復活してくれないでしょうか。あれ、けっこう息子と見ていたのですが。本家の英語版(STARWARS.COM)はまだ残っているのですけれどもね。
追記
帰りの電車のなかで読んだフリーマガジンR25で知ったのですが、日本では老舗人形メーカーが、ダース・ベイダーの五月人形というのを作って販売しているらしいですね。
http://www.yoshitoku.co.jp/starwars.html
元々日本のサムライの鎧甲をモチーフにしたという説もあるくらいですから、なんとなくしっくりしてますけど。額には、帝国軍の金色のマークが輝いています…。マニア向けですね。
もうちょっと、ふつうのスター・ウオーズ・ファンむけの企画を日本でもやってほしいです。小学館が何か本を出すみたいですけど…。
深海の有人探査船「しんかい6500」が石垣島沖で、通算1000回目の潜行を行ったそうです。「しんかい」がナビゲーターの緒方拳さんを乗せて石垣島沖の海底火山の探査に行くところは、先日のNHK特集「プラネットアース」の最終回でも放送されましたよね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070315-00000054-jij-soci
その「しんかい」が石垣島沖の海底火山に潜るようす、非常に興味深かったです。太陽の光の届かないところに、海底火山から放出されるエネルギーに依存した別の生態系がつくられています。その熱水のなかには、釜ゆでにされた石川五右衛門にちなんだゴエモンエビ?とか、朝寝、朝酒、朝風呂が大好きな小原庄助さんにちなんだオハラエビ?とか、名前もユーモラスな、エビやカニをはじめ、たくさんの生物がくらしていました。
これまで知らなかった不思議な地球の姿に、僕も息子も、すっかり魅了されてしまいました。
というわけで、先日、息子の大好きなレゴ(LEGO)遊びをしていたときに、なんとなく、できあがったのが、これです!

「プラネットアース」をご覧になった方なら、わかっていただけるでしょうか? ずばり、石垣島沖の海底火山を調査する「しんかい6500」です。
左のとんがりがついているのが、海底火山です。あのとんがったレゴの部品の先からは、2000度もの熱水が噴き出しているのです。というか、僕が、このとんがったレゴの部品を見ていて、「ねえ、これ石垣島の海底火山に似てない?」って言ったら、息子が「にてる!にてる!」と賛同してくれまして、それがこの作品が生まれるきっかけになりました。
そして、二人で海底火山のレゴをつくったあと、さらに息子が何かつくっているなあ、と思って見ていたら、できたレゴ作品が右側です。ずばり、熱水の温度を調べるために、鉄の棒を差し出している「しんかい6500」。プラネットアースをご覧になったみなさんならば、鉄の棒が溶けていく様子に、「しんかい」に乗り込んだ緒方拳さんが感心する声が聞こえてくるような気がしませんか。
この写真、NHKのプラネットアースか、「しんかい6500」を運行している海洋研究開発機構にでも送ってあげようかしら。よく子どもの描いた絵など、紹介されていますよね。あれ、きっと製作・研究している人のはげみになっていると思うんですけど。子どものつくったレゴ作品じゃだめかしらん^^;
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070315-00000054-jij-soci
その「しんかい」が石垣島沖の海底火山に潜るようす、非常に興味深かったです。太陽の光の届かないところに、海底火山から放出されるエネルギーに依存した別の生態系がつくられています。その熱水のなかには、釜ゆでにされた石川五右衛門にちなんだゴエモンエビ?とか、朝寝、朝酒、朝風呂が大好きな小原庄助さんにちなんだオハラエビ?とか、名前もユーモラスな、エビやカニをはじめ、たくさんの生物がくらしていました。
これまで知らなかった不思議な地球の姿に、僕も息子も、すっかり魅了されてしまいました。
というわけで、先日、息子の大好きなレゴ(LEGO)遊びをしていたときに、なんとなく、できあがったのが、これです!

「プラネットアース」をご覧になった方なら、わかっていただけるでしょうか? ずばり、石垣島沖の海底火山を調査する「しんかい6500」です。
左のとんがりがついているのが、海底火山です。あのとんがったレゴの部品の先からは、2000度もの熱水が噴き出しているのです。というか、僕が、このとんがったレゴの部品を見ていて、「ねえ、これ石垣島の海底火山に似てない?」って言ったら、息子が「にてる!にてる!」と賛同してくれまして、それがこの作品が生まれるきっかけになりました。
そして、二人で海底火山のレゴをつくったあと、さらに息子が何かつくっているなあ、と思って見ていたら、できたレゴ作品が右側です。ずばり、熱水の温度を調べるために、鉄の棒を差し出している「しんかい6500」。プラネットアースをご覧になったみなさんならば、鉄の棒が溶けていく様子に、「しんかい」に乗り込んだ緒方拳さんが感心する声が聞こえてくるような気がしませんか。
この写真、NHKのプラネットアースか、「しんかい6500」を運行している海洋研究開発機構にでも送ってあげようかしら。よく子どもの描いた絵など、紹介されていますよね。あれ、きっと製作・研究している人のはげみになっていると思うんですけど。子どものつくったレゴ作品じゃだめかしらん^^;
なんとはなしにレゴのページを見てみると、とんでもないものを見つけました。
今日も妻は議会で忙しく帰りが遅いので、僕は、息子にいつものようにチャーハンをつくり、レゴなどで遊んでいたのです。
で、レゴで遊んだあと、レゴのホームページを見ると、それはありました。
「Ultimate Collector's Millennium Falcon」。
直訳すれば「究極のコレクターむけ、ミレニアムファルコン号」です。
http://shop.lego.com/ByTheme/Product.aspx?p=10179&cn=416&d=322
スターウオーズをご存じの方なら、知らない方はいないと思いますが、ハン・ソロ=ソロ船長の愛機「ミレニアムファルコン号」。それをレゴでつくるもので、なんと完成すると全長90cmをこえ、使うレゴのピースの数も5000個をこえ、これまでで最大だそうです。
お値段も高くて499.99ドル=だいたい6万円?。お客様お一人あたり5個まで、って書いてありますけど、そんなに何個も買う人って?? うーん、完全なマニア向けですね。買う気はまったくありませんが、写真だけでなく、レゴでできた完成品は一度さわってみたいですね。
スターウオーズ公開30周年の記念企画でしょうか。
今日も妻は議会で忙しく帰りが遅いので、僕は、息子にいつものようにチャーハンをつくり、レゴなどで遊んでいたのです。
で、レゴで遊んだあと、レゴのホームページを見ると、それはありました。
「Ultimate Collector's Millennium Falcon」。
直訳すれば「究極のコレクターむけ、ミレニアムファルコン号」です。
http://shop.lego.com/ByTheme/Product.aspx?p=10179&cn=416&d=322
スターウオーズをご存じの方なら、知らない方はいないと思いますが、ハン・ソロ=ソロ船長の愛機「ミレニアムファルコン号」。それをレゴでつくるもので、なんと完成すると全長90cmをこえ、使うレゴのピースの数も5000個をこえ、これまでで最大だそうです。
お値段も高くて499.99ドル=だいたい6万円?。お客様お一人あたり5個まで、って書いてありますけど、そんなに何個も買う人って?? うーん、完全なマニア向けですね。買う気はまったくありませんが、写真だけでなく、レゴでできた完成品は一度さわってみたいですね。
スターウオーズ公開30周年の記念企画でしょうか。







