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昨日は非常に暑かったですね。
そんななか、都内で日本共産党の最低保障年金政策の学習会の講師をしました。いま、各新聞社などから、消費税増税の口実とする年金「提言」があいついでいますが、大切なことは、いまの低年金・無年金の人たち、高齢期の貧困を打開することです。そして、貧困と格差をなくすことに役立つかどうか、ということが、それらの「提言」をみきわめるモノサシとなる、ということをお話ししています。
さて、その消費税増税ですが、学習会で、つぎの本をプレゼントされました:
消費税で福祉国家になれる? (かもがわブックレット 170)
消費税をなくす全国の会

消費税増税をなくす会が編集したブックレットです。登場する人は有名人ばかりで、まあ、いろいろな意見があります。しかし、なにか、消費税増税と言うことが責任ある政治家だということが大手メディアをとおして流されているわけですが(僕はまったく逆の見解をもっていますが)、そういう風に思っている人たちに読んでもらいたい本です。きっと、読んでみていただければ、目から鱗が落ちるかも!
好評発売中で、もう増刷の予定なんだそうです。良い本ですね。
そんななか、都内で日本共産党の最低保障年金政策の学習会の講師をしました。いま、各新聞社などから、消費税増税の口実とする年金「提言」があいついでいますが、大切なことは、いまの低年金・無年金の人たち、高齢期の貧困を打開することです。そして、貧困と格差をなくすことに役立つかどうか、ということが、それらの「提言」をみきわめるモノサシとなる、ということをお話ししています。
さて、その消費税増税ですが、学習会で、つぎの本をプレゼントされました:
消費税で福祉国家になれる? (かもがわブックレット 170)
消費税をなくす全国の会

消費税増税をなくす会が編集したブックレットです。登場する人は有名人ばかりで、まあ、いろいろな意見があります。しかし、なにか、消費税増税と言うことが責任ある政治家だということが大手メディアをとおして流されているわけですが(僕はまったく逆の見解をもっていますが)、そういう風に思っている人たちに読んでもらいたい本です。きっと、読んでみていただければ、目から鱗が落ちるかも!
好評発売中で、もう増刷の予定なんだそうです。良い本ですね。



